対象の小学生

★岡崎市学区の公立小学校に通っている方

※愛教大附属小学校及び私立小学校在籍の方は、岡崎市内公立小学校とカリキュラムが異なるためお断りしています。あらかじめご了承ください。
 

小学生から通う生徒が成果を出す!?

無双塾ができたのは2012年8月です。

小6から無双塾にきてくれている塾生が初めて愛知県高校入試を受けた年が2016年度入試です。

2016年度/2017年度/2018年度/2019年度

それぞれの年で、小6から無双塾に通ってくれている塾生が愛知県公立高校入試に挑みました。

その塾生たちが中3時に高校入試を受け、その結果はどうなったのか。

 

☆岡崎高校・合格

☆豊田西高校・合格

☆岡崎北高校・合格

 

この上記3校に全員進学しています。

全員が!です。学習塾のよくある”良い学校だけ”載せているわけではありません。

小6時からずっと通ってくれた塾生全員が上記3校のいずれかの高校へ進学しています。

つまり、無双塾に小学生のうちから通塾してくれている塾生は最低でも岡崎北高校に合格している、ということです。

このような結果から、早め早めに勉強の習慣化ができるかどうかが非常に大事だということだと考えています。

 

ご入塾のご希望があれば、小学生のうちから通塾されることをおススメいたします。

 

[参考]

小6から通ってくれている塾生が高校入試を受験するまでの間、最低1回は学年TOP10に入っています。

これは誰一人例外なく必ずです。無双塾開校以来6年半の短い歴史ですが、例外なく、学年TOP10を取って受験しているわけです。

※小学生の入塾時の成績は一切不問です。

 

勉強も含め、何事も早め早めが良いということだと考えています。

 

 

☆小学生カリキュラム☆

算数・国語は1年間で6周りの演習!

定着には反復が必要です!

[内訳]

□通常使用教材(1年分の範囲)をノート1回、テキストに直接で1回⇒合計2回

□夏期講習教材(半年分の範囲)をノート1回、テキストに直接で1回⇒合計2回

□中学準備教材2冊(1年分の範囲)を各テキストに直接で1回ずつ⇒合計2回

 

 

◆春期講習:3月後半~4月前半

  対象:小学生は新小6のみ

  内容:小学5年生の学習内容の復習
  ※2019年度は未実施

 

◆夏期講習:7月末~8月

  対象:全学年

  内容:1学期までの学習範囲の復習

 

◆冬期講習:12月後半~翌1月前半

  対象:全学年

  内容:2学期までの学習範囲の復習

◆中学準備講座:1月~3月中旬

  対象:新中1

  内容:小6の一年間で学習するすべての単元の総復習
  

   20ページや30ページ程度で総復習しました!を謳う無双塾ではありません。
   2カ月半の間で、各教科100ページ以上の演習を行います。

   塾に通って解説だけを聞いて勉強ができるようになるわけではありません。

   力をつけるためには相応の演習量を積まなくてはなりません。
   昨年度(現中1生)も2カ月という期間で、軽く100ページ以上の演習しました。
   これくらいはやらないと、総復習とは言えません。
   なぜ総復習をする必要があるのか…
   それは、どの単元も中学校の勉強で活かされるからです。
   小学6年生で学習する国語や算数は極めて重要なのです。
   だから、無双塾では総復習をすることにこだわっています。

 

 

  

小6英語は、中1で学習する内容を指導します

 一部分だけの指導ではなく、小6の1年間で中学1年間で学習する全範囲を指導します。つまり、小6英語は1年間前倒し学習です。

※算数・国語はその学年の内容(小6なら小6のテキストを使用)ですが、基本から応用問題(学校レベルの上)まで扱います

 

【例:小6算数・年間カリキュラム(予定)】

◆一学期:対称な図形・分数×分数・分数÷分数・文字と式

     比とその利用・図形の拡大と縮小・速さ

◆夏期講習:小6の1学期までの総復習(基本~応用まで)

◆二学期:比例と反比例・円の面積・立体の体積・およその形と大きさ

     場合を順序よく整理して・資料の調べ方

     量の単位・割合を使って

◆冬休み:小6の2学期までの総復習(基本~応用まで)

◆三学期:今までの総復習

 

指導システム

少人数集団指導(ホワイトボード使用)

・原則学校授業の先取り(予習授業)を行います

・解説+演習ですが演習中心

・授業中分からないところがあった場合、必ず授業中に質問してください

  ↪”わからない”をそのままにしない!

・塾開校時間中、授業を担当していないスタッフに質問OK

  ↪将来を見据え、質問は自分からしてもらうようにしています

   学校の宿題のわからない問題を質問してもらってもOK
 

◆無双塾オリジナル暗記テスト

満点合格。不合格の場合、合格するまで追試)

 

【英語】

内容:重要文+英単語

実施頻度:原則毎回

教科書本文の文法・新出単語の解説

 ↓

次回授業時にテスト実施:満点合格

 ↓不合格(満点以外)

次回の英語授業日の前日までに満点取れるまで追試

※暗記テスト実施日の授業後に追試を受ける場合、1回のみ追試可能

(その日以降は何回でも追試可能)
※例:小6授業
   → ●月曜日:算数・英語  ●木曜日:国語・英語
       月曜日の英語の暗記テストに不合格の場合は
       水曜日(木曜日の前日)までに追試を合格する必要あり
 

 【国語】

内容:主に漢字テスト

実施頻度:原則毎週

必要に応じて解説

 ↓

1週間後にテスト実施:満点合格

 ↓不合格(満点以外)

次回の国語授業日の前日までに満点取れるまで追試

※暗記テスト実施日の授業後に追試を受ける場合、1回のみ追試可能

(その日以降は何回でも追試可能)

 

暗記テストの問題は事前に伝えてあり(解説もします)

出る問題は全く同じです

日々の努力が大事だからこそ

努力の結果がきちんと出るテストになっています

 

言うまでもないですが、小学校で学習する内容は中学校で学習する内容と比べれば簡単です。

だからといって、中学校に入ったら一生懸命やれば良いだろうという考えは違うと考えています。

中学校に入って勉強でつまずく子は、小学校の内容でつまずいていることが非常に多いのです。

だからこそ、小学生のうちからしっかりした勉強習慣を身につけておくことが極めて重要なのです。

 

★わからないことは自分から質問する。

★わからないものはそのままにしない。

★覚えるべきものはしっかり覚える。

★できないものがあればできるようになるまでする。

 

そういった姿勢というのは今後ずっと必要であり、早めに身につけておくものではないでしょうか。

 

「習うより慣れろ」これは早いに越したことはありません! 

 

こういった理由などから、小学生の授業でも中学生同様暗記テストは満点合格としています。

※小学生と中学生では暗記テストの問題は異なります

 

    

春期・夏期(費用別途)

・復習中心の授業(塾生必須参加

 

英語は中学教科書レベルの内容指導

・実際に中学1年生用の教科書準拠の教材を使用

 

算数・国語は必要に応じて中学レベルの内容指導

・原則、学校教科書レベルをしっかり行う

 

目標

◆学校のテスト

どの教科も100点満点を目指す 

 

算数を例に挙げます。

小学校で学習する単位量・平均・速さ・割合などを苦手にしている子は、中学生になってもつまずいてしまうことが多くあります。(方程式・比例反比例・一次関数などで)

「小学生だからまだ大丈夫」とは言ってられません。小学生のうちから学習習慣をつけることや、苦手を少しでもなくしておくことは非常に重要です。中学へ進学すれば内容も難しくなり進度もはやくなります。

また、ゆとり教育である程度育ってきた中で、脱ゆとり方針の中学の難しい学習内容をできるようにすることは容易ではありません。

一番の対策は小学生のうちからしっかり勉強習慣をつけること。これしかありません!

 

◆公立中学への進学したとき、学年上位を目指す 

 

※無双塾では中学受験指導(小学生に対する受験指導)はいたしません。予めご了承ください。

  

時間割

◆週2回3時間(180分)

◆英語・算数・国語の3教科指導(各60分)

 

【2019年度の時間割】

◆小学6年生 月木 17時40分~19時10分(90分/日)

 ※4月~8月までは上記サマータイムです。9月からは17時20分~18時50分   

 

入塾までの流れ

①お問い合わせ(電話 or WEB)

◆お電話: 0564-64-3701(月~土:昼3時半~夜11時

→夜は中学生の授業があるため、昼3時半~夜7時までのご連絡だと非常に助かります。

◆WEB:WEBお問い合わせ”フォームより(24時間OK

→WEBからの方が、面談日の設定等がスムーズです。

 

②ご面談

保護者様はお子様とご一緒にお越しください。

※通知表をご持参ください
※小学生の新年度授業開始前の無料体験授業の実施はしておりません(新年度授業開始後の体験授業は可能です)

 

③入塾手続き

入塾申込用紙に記入していただいて入塾手続きが完了します。

※保護者様はお子様とご一緒にお越しください

※月途中の入塾も可能(その月のお月謝が日割り計算になります)

 

※無双塾では、”入塾テスト”は実施しておりません

※小学生の入塾基準はありません