対象の小学生

★岡崎市学区の公立小学校に通っている方

※愛教大附属小学校及び私立小学校在籍の方は、岡崎市内公立小学校とカリキュラムが異なるためお断りしています。あらかじめご了承ください
 

☆小学生カリキュラム☆

 

◆春期講習:3月後半~4月前半

  対象:小学生は新小6のみ

  内容:小学5年生の学習内容の復習
  ※2017年度は未実施

 

◆夏期講習:7月末~8月

  対象:全学年

  内容:1学期までの学習範囲の復習

 

◆冬期講習:12月後半~翌1月前半

  対象:全学年

  内容:2学期までの学習範囲の復習

◆中学準備講座:1月~3月中旬

  対象:新中1

  内容:小6の一年間で学習するすべての単元の総復習
  

   20ページや30ページ程度で総復習しました!を謳う無双塾ではありません。
   2カ月半の間で、各教科100ページ以上の演習を行います。

   塾に通って解説だけを聞いて勉強ができるようになるわけではありません。

   力をつけるためには相応の演習量を積まなくてはなりません。
   昨年度(現中1生)も2カ月という期間で、軽く100ページ以上の演習しました。
   これくらいはやらないと、総復習とは言えません。
   なぜ総復習をする必要があるのか…
   それは、どの単元も中学校の勉強で活かされるからです。
   小学6年生で学習する国語や算数は極めて重要なのです。
   だから、無双塾では総復習をすることにこだわっています。

 

 

  

小6英語は、中1で学習する内容を指導します

 一部分だけの指導ではなく

 小6の1年間で中学1年間で学習する全範囲を指導します

 つまり、小6英語は1年間前倒し学習です

※算数・国語はその学年の内容(小6なら小6のテキストを使用)ですが

 基本から応用問題(学校レベルの上)まで扱います

 

【例:小6算数・年間カリキュラム(予定)】

◆一学期:対称な図形・分数×分数・分数÷分数・文字と式

     比とその利用・図形の拡大と縮小・速さ

◆夏期講習:小6の1学期までの総復習(基本~応用まで)

◆二学期:比例と反比例・円の面積・立体の体積・およその形と大きさ

     場合を順序よく整理して・資料の調べ方

     量の単位・割合を使って

◆冬休み:小6の2学期までの総復習(基本~応用まで)

◆三学期:今までの総復習

 

指導システム

少人数集団指導(ホワイトボード使用)

・原則学校授業の先取り(予習授業)を行います

・解説+演習ですが演習中心

・授業中分からないところがあった場合、必ず授業中に質問してください

  ↪”わからない”をそのままにしない!

・塾開校時間中、授業を担当していないスタッフに質問OK

  ↪将来を見据え、質問は自分からしてもらうようにしています

   学校の宿題のわからない問題を質問してもらってもOK
 

◆無双塾オリジナル暗記テスト

満点合格。不合格の場合、合格するまで追試)

 

【英語】

内容:重要文+英単語

実施頻度:原則毎回

教科書本文の文法・新出単語の解説

 ↓

次回授業時にテスト実施:満点合格

 ↓不合格(満点以外)

次回の英語授業日の前日までに満点取れるまで追試

※暗記テスト実施日の授業後に追試を受ける場合、1回のみ追試可能

(その日以降は何回でも追試可能)
※例:小6授業
   → ●月曜日:算数・英語  ●木曜日:国語・英語
       月曜日の英語の暗記テストに不合格の場合は
       水曜日(木曜日の前日)までに追試を合格する必要あり
 

 【国語】

内容:主に漢字テスト

実施頻度:原則毎週

必要に応じて解説

 ↓

1週間後にテスト実施:満点合格

 ↓不合格(満点以外)

次回の国語授業日の前日までに満点取れるまで追試

※暗記テスト実施日の授業後に追試を受ける場合、1回のみ追試可能

(その日以降は何回でも追試可能)

 

暗記テストの問題は事前に伝えてあり(解説もします)

出る問題は全く同じです

日々の努力が大事だからこそ

努力の結果がきちんと出るテストになっています

 

言うまでもないですが

小学校で学習する内容は中学校で学習する内容と比べれば簡単です

だからと言って中学校に入ったら一生懸命やれば良いだろうという考えは違うと思います

中学校に入って勉強でつまずく子は

小学校の内容でつまずいていることが非常に多いのです

だからこそ

小学生のうちからしっかりした勉強習慣を身につけておくことが極めて重要

 なのです

 

分からないことは自分から質問する

分からないものはそのままにしない

覚えるべきものはしっかり覚える

できないものがあればできるようになるまで頑張る

 

そういった姿勢というのは今後ずっと必要であり

早めに身につけておくものではないでしょうか

 

「習うより慣れろ」

これは早いに越したことはありません

 

こういった理由などから

小学生の授業でも中学生同様暗記テストを満点合格としています

※小学生と中学生では暗記テストの問題は異なります

 

    

春期・夏期・冬期講習(費用別途)

・復習中心の授業(塾生必須参加

 

英語は中学教科書レベルの内容指導

・実際に中学1年生用の教科書準拠の教材を使用

 

算数・国語は必要に応じて中学レベルの内容指導

・原則、学校教科書レベルをしっかり行う

 

目標

◆学校のテスト

どの教科も100点満点を目指す 

 

算数を例に挙げます

小学校で学習する単位量・平均・速さ・割合などを苦手にしている子は

中学生になってもつまずいてしまうことが多くあります(方程式・比例反比例・一次関数などで)

「小学生だからまだ大丈夫」とは言ってられません

小学生のうちから学習習慣をつけることや

苦手を少しでもなくしておくことは非常に重要です

中学へ進学すれば内容も難しくなり進度もはやくなります

また、ゆとり教育である程度育ってきた中で脱ゆとり方針の中学の難しい学習内容をできるようにすることは容易ではありません

一番の対策は

小学生のうちからしっかり勉強習慣をつけること

これしかありません

 

◆公立中学への進学したとき、学年上位を目指す 

 

※無双塾では中学受験指導(小学生に対する受験指導)はいたしません

ご了承ください

  

時間割

◆週2回3時間(180分)

◆英語・算数・国語の3教科指導(各60分)

 

【2017年度の時間割】

小学6年生 月木 17時40分~19時10分(90分/日)受付中(入塾待ちになります)
 
 (現在サマータイム実施中につき、9月以降は20分開始が早まります)

 

【2018年度の時間割】

◆新小学6年生(現小5) 月木 17時40分~19時10分(90分/日)受付中(残3席)