☆無双塾と他塾さんとの違い☆

★違い①★≪小学生・中学生≫

⇒無双塾オリジナル”暗記テスト”の実施

小学生・中学生はほぼ毎週、暗記テストがあります。

教科書をベースに作成されており、すべて満点合格です。

※小学生の暗記テストは国語(漢字)と英語(教科書重要文と単語)

※中学生の暗記テストは理科(語句・記述)と社会(語句)と英語(教科書本文)

そして、その結果(暗記テスト合格率)を毎月塾に掲示しています。

この暗記テストの合格率は無双塾の中で最重要視されています。

なぜかと言いますと、この合格率でおおよその学校の成績の検討がつくからです。

これは凄いことですよね。でも、本当のことです。

もちろん学校の成績を保証ものではないのですが、その相関関係はかなりの精度だと思います。下記がその参考例です。

≪2016年度≫

★合格率50%以上の中学生は、全員その年の最高順位が学年25位以内

合格率80%以上の塾生6

  ↪内4名が中3生で進学先は岡崎高校3名(3名とも学年1位獲得),刈谷高校1名

  ↪内1名が中1生で学校で学年TOP3獲得!

  ↪内1名が小6で翌年中学で学年1位獲得!

   

≪2017年度≫

★合格率50%以上の中学生は、全員その年の最高順位が学年30位以内

合格率80%以上の塾生7名

  ↪内3名が小6生(2018年度の中学学年TOP10候補!?)

  ↪内2名が中学校で学年1位獲得!

  ↪内1名が中学生で学年TOP3獲得!

  ↪内1名が中学生で学年TOP10獲得!

 

 

 

★違い②★≪小学生・中学生≫

⇒”宿題チェックシート”による宿題及び暗記テストの徹底管理

無双塾には”宿題チェックシート”というものがあります。

このシートには、宿題の出題日・期限日・使用テキスト・範囲・内容が記載され、僕ら無双塾講師のチェックを得るところまでが宿題ということになります。

無双塾では成績保障は一切行っていませんが、成績を上げるということであれば、暗記すべきことは暗記しなくてはいけませんし、最低限の演習も必要になります。

 

◎暗記=インプット⇒無双塾オリジナル暗記テスト(教科書をベースに作成)

満点のみ合格ですから、塾の仕組みとして暗記が必須となります。

大事なことを頭に入れる(暗記=インプット)ことをした後で、演習(=アウトプット)の効果が出やすくなるわけです。演習だけではなかなか成績を上げることは難しいと考えます。

≪参考≫暗記テストのように満点合格のテストを実施している塾さんはほとんどありません。塾側生徒側ともに労力がかかりますから。でも、本来は労力をかけなければ、成績を上げることは難しい…はずですよね。

 

◎演習=アウトプット⇒授業中の演習及び宿題による復習演習

演習は授業及び宿題で実施していきます。

特に算数・数学は授業時間の約3分の2は演習です。

宿題は、授業内で間違えた問題のやり直しや演習した問題の類題問題が出題されることが多いです。

また、「宿題の量はどれくらいですか?」と聞かれることが多いのですが、

お答えする答えは「必要な量です。ただ、成績の良し悪し関係なく身につけなければいけないこと(=必要量)は決まっていますので、宿題の量はどの子も同じで必要量も同じです。」

つまり、一般的にやるべきことが同じ量であれば、より学力の高い子の方が短時間でできますから、負担感は小さいですよね。ですから、このようにもお答えしています。「宿題の負担感は、学力に反比例します。」

学力が上がり、勉強ができるようになってくれば、負担感は減るものです。ですから、勉強があまりできないうちは負担感を感じることは止むを得ません。

 

 

★違い③★

”夜11時まで”塾が開いている!!

学習塾が開いている時間はだいたい夜10時。長くても夜10時30分のところが多いです。無双塾は夜11時までOPENです。特に高校生などは、夏の部活動で家につく時間が夜7時30分を過ぎる…とか、市外の高校へ進学していると「今日は夜8時過ぎに家に着きました」など良くある話です。そこから塾に来て夜10時が終わりではほとんど塾で勉強できませんよね。

そういうこともあり、無双塾では、月から土まで夜11時までOPENです。

自習席を完備しています!

 

◆塾が開いている日はいつでも自習OK

◆自分の授業がない日に塾で自習するのもOK

◆講師の手が空いているときはいつでも質問OK

 

どれだけ自習及び質問をして頂いても、追加費用は一切かかりません!

※小学生のみ、塾での自習時間は夜10時までとしています。小学生が夜遅くまで塾にいることがあまり良いことではないと考えるためです。ご了承ください。

 

★違い④★

テスト直前は日曜日も塾が開いている!

日曜日に塾を開けている塾さんもありますが、やはり多くないようです。

図書館(主にリブラ)はテスト直前はかなり学生が多く、満席状態になることも。

中間テストや期末テストは、中学と高校で同じような時期になることが多いですので、テスト直前に図書館が満席状態になることがあると推測できます。

ですから、日曜日に塾を開けますと、自習利用する塾生は結構多い。日曜日に塾を開けるということは、ニーズがかなりあるようです。

 

※日曜日の自習開放時間は昼2時~夜7時と短いことが多いですが、4~5時間勉強していく塾生が多いです。

 

★違い⑤★

”小中高一貫指導”

岡崎市内に学習塾さんがたくさんありますが、その多くは小中学生への指導が中心です。高校生まで指導されていても、映像になるとか、高校部は小中学部と別の人が担当したり(アルバイト講師を含め)など、とても一貫された指導がなされているとはいいがたいです。一貫して直接指導されているところは、市内では無双塾以外に2か所しか知りません。(他にもあるかもしれませんが…)

無双塾では、小学生も中学生も高校生も同じ講師が指導しています。

最後まで同じ講師が担当するからこそ、先を見据えた一貫した指導ができるのです。