無双塾生による進学実績

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岡崎高校・刈谷高校・豊田西高校

岡崎北高校・岡崎西高校5校へ

☆2018年度:100%進学

☆2017年度:100%進学

☆2016年度:100%進学

3年連続で上記5校へ全塾生が合格・進学を達成しています。

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TEL 0564-64-3701

 月~土・昼3時半~夜11時まで (WEBお問い合わせは24時間OK)  

 

 

無双塾のよくあるQ&A

Q1:この子の成績でついていけますか?

A:このご質問、一番聞かれるNO1です。このように答えることが多いです。

「無双塾の中学レベルの授業内容についていけなかったとして、岡崎高校・岡崎北高校に合格し、かつ高校でついていくことが可能なのでしょうか。(親御さんに対して)中学と高校、どちらの勉強が難しかったでしょうか?」このように申し上げると「確かに。」とリアクションされることがほとんどです。また、現高校生にアンケート調査を行い無双塾の中学時代のレベルと現在通学中の高校のレベル(授業やテスト、模試の難易度)の比較をしてもらった結果、平均的には”高校は難しいあるいは超難しい、今思えば無双塾は簡単あるいは超簡単”という結果になりました。このアンケート調査には、現役の岡崎高校・刈谷高校・豊田西高校・岡崎北高校に通う塾生に協力してもらいました。

そうなのです、中学時に無双塾に通い”難しい”と感じたとしても、高校に入学すれば”中学時代のあれは簡単だったなぁ”が現実です。それだけ、中学と高校のレベルには開きがあるのです。

つまり、無双塾で学習する中学レベルの内容についていけなけば、そもそも何のために進学校を目指すのでしょうか。。。それは、甘いのではないでしょうか。(簡単な方である中学レベルはクリアできず、なぜ難しい方の高校のレベルがクリアできるのですか?)

塾に通うのであれば、”ついていけるかが問題ではなく、ついていかなきゃ”が正解だと確信しています。そして、ついていけなさそうなときは”どうすればついていけるか”を考えるべきだと思います。お仕事も同じではないでしょうか。”うまくいかなかったとき、どうすればうまくいくのだろうか”、お仕事も勉強も同じことだと考えています。

 

 

Q2:宿題はどれくらい出されるのですか?

A:必要最低限の量を出します。宿題はすべて○にする宿題と解くだけの宿題の2種類あります。

すべて○の宿題は、その時によって違うのですが、通常は約4~8ページでしょうか。ただし、宿題には授業で演習した内容の間違えた問題のやり直しも含んでいますので、実質2~3ページ分であることは多いです。少ないときは1~2ページのときや宿題なし(テスト日直前)のときもあります。

※解くだけの宿題はすべて○の宿題と比べると、出る機会は少ないです。出ても1~2ページのことが多いです。(解くだけの宿題は授業内で○付け・解説を行います)

 

 

Q3:宿題をする時間はどれくらいかかりますか?

A:これは、、、、個人差があります。よく申し上げるのですが、学力と負担感は反比例するということです。宿題は皆同じ内容です。であれば、学力が高い子の方がより出来が良いわけですので、時間は少なくなります。学力がより足りない子の方が出来が劣るわけですから、時間は必然的に長くなります。つまり、学力と負担感は反比例するはずなのです。

冷静に考えてみましょう。無双塾に通う中学生の塾生は、だいたい岡崎高校か岡崎北高校が志望校です。つまり、現時点の内申点や学力に差があっても、目指すところが一緒であれば、同じ水準にいないといけないわけです。なのに、現状の内申点や学力で劣っている子が、同じ負担感で上げれますか?合格できますか?という話だと思います。同じ時間で同じ学習効率を上げることは難しいのではないでしょうか。

 

Q4:”高校生は自習のみ”ということですが、具体的には何をするのですか?

A:自習の中身ですね。高校の予習・復習をするか、塾で薦められた問題集や参考書で勉強します。わからないところは質問をしてもらい、一緒に解決していくという流れになります。

※塾で薦める問題集や参考書は市販のものを使用し、その子の学力を考慮して教材を決定しています。

 

Q5:高校生は宿題が出ますか?

A:宿題は出していません。

しかしながら、今後の学習計画を立て、それに沿って勉強してもらっている塾生はいます。自分で考えて進めてもらうことの方が塾生にとって良いと判断すればそうしてもらいますし、一緒に考えて計画を立てて進めてもらうことの方が良いと判断すればそうしてもらいます。

塾生の状況を考慮して判断しておりますので、塾生により対応は異なります。

  

☆無双塾からのお知らせ☆

◎春期講習(2月下旬からスタート)からの新規入塾・受付中◎

★2019年度・新年度授業★

 ◆新中3…2019年3月13日(水)スタート!

 ◆新中2…2019年3月12日(火)スタート!

 ◆新中1…2019年3月14日(木)スタート!

◎新年度(3月中旬からスタート)からの新規入塾・受付中◎

 

【残席情報】

★小5(新小6)…新年度授業(4月~)から入塾可能

★小6(新中1)新年度授業(3月14日~)から入塾可能

★中1(新中2)…春期or新年度授業(3月12日~)から入塾可能※入塾の目安あり

★中2(新中3)…春期or新年度授業(3月13日~)から入塾可能※入塾の目安あり

★中3(新高1)…公立高校入試以降入塾可能※入塾の基準あり

★高1(新高2)…3月から入塾可能※入塾の基準あり

★高2(新高3)…3月から入塾可能※入塾の基準あり

 

無双塾はとても規模の小さい塾ですので、定員に達する前に締切をしています。

予めご了承ください。WEBお問い合わせから受付中です。

よろしくお願い致します。

  

 

無双塾とは…

★2012年8月3日★

愛知県岡崎市井ノ口町に新規開校した学習塾

 

無双塾という学習塾は、”自分が通いたい塾”という想いが根底にあります。

自分自身が塾生であるならば、指導者に求めるのはただ一つです。

”指導において一切妥協をしないでほしい”

僕ら無双塾がお約束できるのは、指導において一切妥協をしないということだけです。

それ以外のことは一切お約束できません。

生徒に好かれたいがために良い事ばかり言うことは、無双塾ではありません。

特定の生徒にだけ優しくするということもありません。

生徒に言われて宿題を減らすということもありません。

生徒にはみな平等に、そして真正面から真剣に向き合います。

勉強において甘さは一切不要です。それが、無双塾の考え方です。

よろしくお願いいたします。

 

 コンセプトは”できるようになるまでやる塾”です。

ただ単にテストで点数が取れればそれで良いというわけではなく、志望校に合格できればそれで良いというわけではなく、勉強を通じて努力するであるとか、頑張るということの大切さを伝えていきたいです。

できるまでやるということがコンセプトではありますが、勉強よりもあいさつをする・礼儀を重んじる・約束を守ること

の方が人として遥かに重要である、と考えています。

例え勉強ができていたとしても、これらのことができていなければ人としてはやはり良くはありません。

無双塾は学習塾・進学塾ですから大学受験まで指導していきます。しかしながら、大学受験ですら将来の通過点に過ぎません。社会に出たときに「努力した」「もの凄く頑張った」という経験は必ず役に立ちます。

そういった経験によって自信をつける機会を与えていくことが無双塾の役割なのかなと考えています。 

このような過程こそが大事であり、成績向上などはその一つの結果に過ぎません。

 

■国立大学卒の社員講師による直接指導です。

★非常勤・アルバイト講師・学生講師などはおりません!

★小中高一貫指導!⇒講師は小中高生すべてを担当しますので一貫した指導が可能!

 

岡崎市内に学習塾さんがたくさんありますが、その多くは小中学生への指導が中心です。高校生まで指導されていても、映像になるとか、高校部は小中学部と別の人が担当になる(アルバイト講師を含め)など、とても一貫された指導がなされているとはいいがたいです。一貫して直接指導されているところは、市内では無双塾以外に2か所しか知りません。(他にもあるかもしれませんが…)

無双塾では、小学生も中学生も高校生も同じ講師が指導しています。

最後まで同じ講師が担当するからこそ、先を見据えた一貫した指導ができるのです。

 

■夜11時まで開いています。

多くの塾さんが開いている時間は夜10時まで、長くても夜10時30分です。無双塾は月曜日から土曜日まで夜11時までOPENしています。特に高校生は、夏の部活動で帰宅時間が夜7時30分になることも…岡崎市外の高校へ進学していると「今日は夜8時過ぎに家に着きました」ということはよくある話。そこから塾に来て夜10時が終わり時間では、ほとんど塾で勉強することができません。

 

■テスト直前は日曜日も開いています。

日曜日に塾を開けている塾さんもありますが、やはり多くないようです。図書館(主にリブラ)はテスト直前はかなり学生が多く、満席状態になることもあるようです。中間テストや期末テストは、中学と高校で同時期になることが多いので、テスト直前に図書館が満席状態になるということだと考えられます。

いざ日曜日に塾を開けると、自習利用する塾生は結構多いです。日曜日に塾が開いているということは重要であるようです。

※日曜日の自習開放時間は昼2時~夜7時と短いことが多いですが、4~5時間勉強していく塾生が多いです。

 

◆塾が開いている日はいつでも自習OK

◆自分の授業がない日に塾で自習するのもOK

◆講師の手が空いているときはいつでも質問OK

 どれだけ自習及び質問をして頂いても、追加費用は一切かかりません!

※ただし、小学生のみ塾での自習時間は夜10時までとしています。小学生が夜遅くまで塾にいることが良いことではないと考えるためです。